雨宮研究室(超伝導工学分野)へようこそ!

電気抵抗がゼロであること、高磁場を発生できることという超伝導のメリットを上手に活用できれば、電気工学の様々な分野におけるイノベーションが期待できます。
我々の研究室では、超伝導材料内部の目に見えない電磁現象およびその発現としての電磁特性の解明・把握に立脚し、常伝導では実現困難な医療・エネルギー・先端科学分野における各種システム・機器、超伝導を使ったエネルギー効率が高く環境に優しくコンパクト・大容量な電気機器の実現に向けた研究を展開しています

 

ニュース

2021年03月24日
新年度に入り、新たなメンバーが加わりました。
2021年02月19日
竹内活徳の学位論文公聴会が行われました。
2020年12月10日
第100回 低温工学・超電導学会研究発表会にて曽我部友輔助教、李陽、羅熙捷、王寧が発表を行いました。
2020年12月03日
33rd International Symposium on Superconductivity (ISS2020)に雨宮尚之教授、曽我部友輔助教、羅熙捷、趙一帆が参加しました。雨宮教授が招待講演一件、曽我部助教が口頭発表二件、羅が口頭発表一件、趙が口頭発表一件行いました。
2020年11月20日
Applied Superconductivity Conference 2020 に羅熙捷、曽我部友輔助教、雨宮尚之教授が参加しました。雨宮教授が招待講演一件、曽我部助教が口頭発表一件とポスター発表を一件、羅がポスター発表を一件行いました。
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