雨宮研究室(超伝導工学分野)へようこそ!

電気抵抗がゼロであること、高磁場を発生できることという超伝導のメリットを上手に活用できれば、電気工学の様々な分野におけるイノベーションが期待できます。
我々の研究室では、超伝導材料内部の目に見えない電磁現象およびその発現としての電磁特性の解明・把握に立脚し、常伝導では実現困難な医療・エネルギー・先端科学分野における各種システム・機器、超伝導を使ったエネルギー効率が高く環境に優しくコンパクト・大容量な電気機器の実現に向けた研究を展開しています

 

ニュース

2022年05月09日
沈靖宇が特別研究学生として加わりました。
2022年03月28日
新年度に入り、新たなメンバーが加わりました。
2022年01月24日
羅熙捷の学位論文公聴会が行われました。
2021年12月02日
34rd International Symposium on Superconductivity (ISS2021) に曽我部友輔助教、羅熙捷が参加しました。曽我部助教が招待講演一件、羅が口頭発表を一件行いました。
2021年11月26日
重政 茉於が第20回 低温工学・超伝導若手合同講演会にて1件の口頭発表を行い、信貴賞(最優秀賞)を受賞しました。
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