雨宮研究室(超伝導工学分野)へようこそ!

電気抵抗がゼロであること、高磁場を発生できることという超伝導のメリットを上手に活用できれば、電気工学の様々な分野におけるイノベーションが期待できます。
我々の研究室では、超伝導材料内部の目に見えない電磁現象およびその発現としての電磁特性の解明・把握に立脚し、常伝導では実現困難な医療・エネルギー・先端科学分野における各種システム・機器、超伝導を使ったエネルギー効率が高く環境に優しくコンパクト・大容量な電気機器の実現に向けた研究を展開しています

 

ニュース

2019年04月03日
新年度に入り、新たなメンバーが加わりました。
2018年12月27日
2018年研究室忘年会を行いました。
2018年12月17日
曽我部友輔の学位論文公聴会が行われました。
2018年12月13日
プレスリリース「高温超伝導を用いた粒子加速器用電磁石の機能実証に成功 -粒子線がん治療の普及拡大へ道筋-」
2018年12月12日
The 31st International Symposium on Superconductivity にて井上覚が発表、雨宮教授が招待講演を行いました。
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